今更聞けない巨大テーマ「DRAM」乗り遅れるな! [yO6eYfmXxrh]
最新の投稿はこちら(X)👇 【動画の概要】 2023年から2025年にかけて株式市場を席巻したAIテーマですが、NVIDIAの次に注目すべきはGPUではなく「DRAM」かもしれません。 本動画では、なぜDRAMが次の巨大な投資テーマになり得るのか、その理由と投資シナリオを徹底解説します。 AIの進化に伴い、超高性能な計算エンジンであるGPUの能力を引き出すためには、作業机にあたる「DRAM(一時保存メモリー)」の拡大が不可欠です。 特に、最先端GPUに搭載される超高速DRAM「HBM(High Bandwidth Memory)」は世界中のAI企業から求められ、深刻な供給不足に陥っています。 さらに多くの投資家が見落としているのが、メーカーが利益率の高いHBMの生産を拡大することで通常のDRAM供給が減少し、DRAM全体の価格上昇を引き起こすという利益拡大の構造です。 新たな巨大需要源である「AIデータセンター」の登場により、過去最大級のDRAMスーパーサイクルが到来する可能性があります。 動画の後半では、恩恵を受けるマイクロン(MU)、SKハイニックス、サムスン電子といった本命企業のほか、東京エレクトロンやディスコなどの日本の半導体製造装置メーカーについても触れています。 また、個別株のリスクを抑えつつ「DRAMスーパーサイクル」というテーマ全体に投資できるテーマ型ETF「DRAM」の活用法も紹介しています。 ゴールドラッシュで本当に儲かったのは「ツルハシ」を売った企業でした。 AI時代において最も供給不足になりやすい「メモリー」というツルハシの動向を、ぜひ本動画でチェックしてください。 #AI #半導体 #DRAM #HBM #株式投資 #NVIDIA #マイクロン #SKハイニックス #日本株 #ETF