【韓国SKハイニックスが米国上場へ】半導体メモリ関連 今は仕込み時?/同業他社とのバリュエーション比較がカギか/DRAMマーケットの見通し/投資戦略のヒントを解説【松井証券】 [ZoRP44kGWez]

【訂正】 資料上の「①基本情報」に記載の時点に誤りがありましたのでお知らせいたします。 ご迷惑・ご混乱をおかけして申し訳ございません。 (誤)2027/7/9 15:20時点 ⇒ (正)2026/7/9 15:20時点 松井証券マーケットアナリストの大山季之が、7/10に米国で上場するSKハイニックスについて、事業内容、同業他社との比較、半導体メモリ市場の見通しなどを解説します! 0:00 OP 2:04 SKハイニックス米国NASDAQ市場上場の概要 4:27 上場の狙いとは 5:28 DRAM業界の動向/サムスン電子/マイクロン/キオクシア比較 7:59 半導体メモリの需要の強さは本物? 12:05 DRAMマーケットの今後の見通し 15:25 総括 投資戦略のヒントは? ■出演者 大山 季之 松井証券マーケットアナリスト。1994年慶應義塾大学卒業後、国際証券(現三菱UFJモルガンスタンレー証券)に入社。2001年ゴールドマン・サックス証券、2010年バークレイズ証券、2012年から金融コンサルを経て現職に至る。これまで、機関投資家向け株式営業を中心に、上場企業へのファイナンス提案・自社株買い・金融商品組成に関わった。 現在は前職の経験をもとに、国内外マクロ・ミクロの分析を行う。 メインチャンネルはこちら! #skハイニックス  #ipo  #松井証券  #米国株