マイクロン超絶決算!個別株よりDRAM ETF?AIメモリ相場の本命が見えた [eDmKLB3HLTB]
最新の投稿はこちら(X)👇 今回は、市場予想を大幅に上回る超絶決算を発表したマイクロンの話題を中心に、AIメモリ相場の今後の見通しについて解説します。 これまでAI投資といえば「AI=NVIDIA」という見方が主流でしたが、AIサーバーにはGPUだけでなく、その隣に搭載されるHBMや生成データを保存するSSDなど大量のメモリが必要です。今後はGPU相場からメモリ相場への資金シフトが起きる可能性があります。 SKハイニックス、マイクロン、サムスンなど、どの企業が勝つかを当てるのは困難ですが、MicrosoftやAmazonなどの巨大企業によるAIデータセンター競争が継続しているため、メモリ業界全体が構造的な追い風を受けています。そこで、個別株の失敗リスクを抑えつつ、AIメモリ需要そのものに投資できる「DRAM ETF」の魅力について深掘りしました。 AI革命がまだ始まったばかりなら、次の主役はGPUを支えるメモリになるかもしれません。 少しでも参考になったら、チャンネル登録と高評価をお願いします! #マイクロン #半導体 #DRAM #ETF #AI投資 #NVIDIA #米国株 #HBM #SKハイニックス #サムスン